冬の乾燥スキンケア、潤い重視でパックで、なぜかできる吹き出物

乾燥の季節に保湿がんばると心が折れる

秋口の気候の変化に肌の水分量が減り、砂漠化をほんのり感じる今日この頃。
寒い時期のスキンケアは「潤せばいいじゃない」と思っていたのですが…。

とにかくパックしよう、と毎年同じことをしてます。
そして、なぜか保湿に重点をおいたケアをすると、
出来る吹き出物。

これいかに。

恐らく肌に合わない…のかもしれません。
お年頃になってからというもの、化粧水関連の合う合わないに頭を抱え込んできました。

化粧水についてはととのうみすとの口コミがいいです。ととのうミストはスプレータイプで毛穴の奥までスプレー水が届くから汚れをスッキリ落としてくれるんです。

毛穴の汚れが良く落ちるので最近は重宝しています。

敏感肌用のライン使いをしても荒れる、
ようやく合うラインを発見してたっぷりパックとか、軽くマッサージをしても荒れる。

なぜ…赤くなる…。

荒れやすさを抱えながらもケアをする

そんなことを繰り返していますが、
最近落ち着いた方法は、ドラックストで売っている大量に入っているパック。つけるだけ。

もしくはハトムギ化粧水。
ゲル状のものを使用しているのですが、まあ合わないことはない感じです。

お風呂上りにさっと塗って保湿して、
髪の毛を乾かし、いい感じになじんできたら乳液も塗って、という使い方をすると潤います。

あと手がべたべたなのも、髪を乾かすときに髪にもおすそわけできるので、
きっと髪も喜んでいるだろう、と思ってやっています。

べたつきもなくなりますし。

顔はテッカテカになりますけど。
これで少しマッサージをすると赤くなるんですよね。不思議です。

あとこれもまた謎なのですが、100均の酒しずくは荒れないんですよね。
潤いという点ではつけてもつけてもという感じですが。

オイル系はオリーブオイルに一時期はまってましたが、今はあまり良さが分からない状態なのでお休み中です。
馬油で蓋をしたりもしてました。結構、いい感じだったんですが、吹き出物ができる。

この季節は難しいですね。

お手入れをするだけ、手をかけるだけ荒れたりする人、結構いらっしゃるんでしょうか。
一体どんなケアをしているのか、気になるところです。

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